働きたくねえ社畜パパの子育てと仕事の奮闘記!水面下でセミリタイアを目指す。

子育てと仕事を両立している働きたくない社畜パパです。社畜脱出を願いセミリタイアの実現にも取り組んでいくブログです。

1歳児の娘。姉妹でも性格がこんなに違うのかと驚きの毎日である。

 

同じ家で育ち、同じ親に育てらているのに姉妹は全く違う性格である。
とっても不思議。
生まれながらに性格は授かっているんだなと思う。

 

 

①親の言うことを全く聞かない。

姉は振り返ってみると親の言うことをよく聞くと感じる。だが、妹のほうは全く親の言うことを聞かない。年齢も関係あるという意見もあるかもしれないが、姉の1歳〜2歳と比較しても、断然現在1歳10ヶ月の妹の方が暴れん坊である。

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姉が育てやすかったことがよくわかる。

②同じ親に育てられているのにこうも違う。

親も同じ。
育て方も同じ。 
それなのに違う。

だから育児は楽しいし、子供の将来もわからない。
姉妹は本当に違う。

聞き分けの良さ。
怒り方。
泣き方。
すね方。
笑いの壺。
いろいろ違う。
年齢を差し引いてもやっぱり違う。

なぜ?
こんなにも違うのだろう。
そこが面白いのかもしれない。

③産まれながらに性格も授かっているようだ。

産まれながらにある程度性格は決まっているようだ。
そういった研究結果もあるようだ。

だから、親はそれほど子供の性格について自分の教育方針のせいにする必要はないのかもしれない。親としての責任を放棄するわけではないので勘違いないように。

子供のしたことは、親の責任と私は思っている。まあ、両方の責任というのが正しいかもしれないが。

産まれた時から、ある程度決まっていると良い意味で割り切れるこができれば、育児ももっと上手くいくのかもしれない。そういった研究結果あるようだ性格は環境で決まることもあるが、産まれたときから備わっている部分が大きいということだ。

何でも気負い過ぎるのは良くない。

ほどほどに肩の力が抜けたぐらいが良いこともある。

④親は違いを理解して受け入れ育児をしていくのみ。

子供はみんな違う。
それを受け入れ育児をしていけば子供のいろいろ部分が見え、良い意味で一歩引いた価値観で子供を見ることができると思う。

それにしても姉妹全く違うのには毎日驚くばかりである。